広島県と尾道市が共催する第2回「環境まつり・イン・おのみち」 が16日午前10時から尾道市公会堂や市役所周辺で開催されました。平谷祐宏尾道市長は「日常生活の中でもう一度、 環境を見直す機会としての環境まつりの意義は大きい。尾道は自然を守る町になる」と挨拶しました。このまつりは、 広島県環境学習モデルタウン事業の締めくくりとして開催されました。(写真 上: 挨拶する平谷尾道市長 下:「環境・エネルギー問題」絵画コンクールで尾道賞を受ける、栗原小2年花谷俊介くん : 環境をテーマに並ぶブース)
