常称寺に防火設備完成

西久保町、時宗常称寺で14日、完成した防火設備の試験放水が行われました。本堂をはじめ各棟の軒下と床下に炎感知器27個、煙感知器18個を取り付け、本堂を囲むように自動放水銃3基と観音堂を延焼から守る水幕装置2基、消火栓5基などを新設。また130トンを貯められる消火水槽が地下に作られました。放水銃と水幕装置はスイッチを押すだけで自動放水を始め、一斉に使用した場合でも約1時間の連続放水が出来ます。貯水槽の水は、近隣での火災にも役立てられます

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