尾道市総合計画基本構想を答申
- 2026/10/14
- 尾道のニュース
令和9年度から10年間の尾道市のまちづくりの指針となる、尾道市総合計画基本構想の答申書が、10月9日午前10時、尾道市総合計画審議会から平谷祐宏尾道市長へ渡されました。答申では「心がつながり支え合い高め合うまち」「地域の魅力が輝き活力がめぐるまち」「幸せがつづく誰もが住みたいまち」を設定しました。これを基に基本計画が策定されます。 写真:左より 答申書を渡す荒井貴史会長(尾道市立大学学長)福井弘副会長(尾道商工会議所会頭)加納彰副会長(尾道市社会福祉協議会会長)
























